在推特上,有人分享了自己与《妖精的物理学―PHysics PHenomenon PHantom―》的作者电磁幽体的聊天记录。
使用deepseek翻译。因为是零散的对话,且只有作者的回复,干脆以个人理解进行重排序。
有的注释是作者写的,有的是deepseek写的,还有的是我写的……分不清楚,不过附上原文,可以自己辨认一下。
没有很认真地检查,欢迎勘误。
关于作品构思
元々ウィザーズブレインというラノベで同じように終末世界で積層都市に人が住んでる。その中にシティ神戸とかいうのが一巻の舞台で、最後ぶっ壊れるんですよね。
原本在名为《Wise Brain》的轻小说里,同样是终末世界中人们居住在积层都市。其中有一卷以“City神户”为舞台,最后会被彻底摧毁。
神戸を舞台にしたのはそこrespectなのでぶっ壊すまでは確定してました。ただ普通に都市作って壊しても面白くないので「重力反転させて逆さまの都市にしたろww」となり、空に向かって崩落するようにしました。
选择神户作为舞台是因为对其怀有敬意,所以“必须摧毁它”是早就确定的。但单纯造个都市再毁掉太没意思了,于是想着“不如让重力反转,变成倒立的都市吧ww”,就这样设计成向天空崩落的样子。
ウィザーズブレインでは1人を助ける為に都市住民が犠牲になったんですが、この話ではめちゃくちゃ殺したゆきが今度は殺したくないって話なので、そこから逆算して崩壊を止めるゆき、都市全てを観測するレヴィ、「みんなみんなお別れよ」のかさねと、能力をそれぞれ割り当てました。
《Wise Brain》中为救一人让都市居民牺牲了,但在这个故事里,曾大肆杀戮的“雪”(ゆき)这次不想杀人,所以从这点逆推,安排了阻止崩塌的雪、观测整个都市的蕾薇(レヴィ)、说着“大家大家再见了”的重音(かさね),并分别赋予他们能力。
关于作品内容
普通のラノベ一巻ならやらない事だ いぶ盛り込んだ自覚はあります。い きなりレヴィがヒロイン化とか、時 间停止vs空間移動のアホ規模バト ルとか、ラストバトルで味方NTRで さっきまで敵だったかさねとタッグ 組むとか
普通轻小说一卷不会做的事,我有自觉加了很多噱头。比如蕾薇突然变成女主角、时间停止vs空间移动的离谱规模战斗、最终战队友NTR和刚才还是敌人的重音组队之类的。
あと個人的に秘密基地でのやり取 りが好きです。レプルシオンのサヨ ナラとか、戦闘後の安心できる休憩 场所とか(観測最強のレヴィですら 見過ごす完全セーフティエリアなので)
另外我个人很喜欢秘密基地里的互动。比如告别“雷普尔西翁”、战斗后能安心休息的地方(因为是连观测最强的蕾薇都会忽略的完全安全区)。
メリハリって言うのかな?これは多 分ほかの作品で影響受けたからな んですが、激戦後に「安心して休め んる場所」を用意したかったんですよ ね...それが秘密基地でした
该说是张弛有度吧?这可能受了其他作品影响,想在激战后准备一个“能安心休息的地方”……那就是秘密基地了。
なので3章②落下後と4章①丸々羽休めに使っています。かさねは人間になりたいから「赤い日は休み」で理由を作って休戦、尺の使い方が悠長すぎるる...
所以用在了3章②落下后和4章①整整一章用来休整。重音因为想成为人类,就用“红色的日子休息”当理由休战,篇幅用得太悠闲了……
关于结局雪vs重音
自分でも設定と展開は好きだけど それ以外自信無かったから、驚きです わ
我自己也喜欢设定和展开,但其他部分没自信,所以很惊讶啦
最終章が1番面白く見えるように段階立てて書いたんだけど機能してたかな?
为了让最终章看起来最有趣,我分阶段写的,不知道有没有起作用?
(バトルフィールドの変更・バディ交代・戦闘規模のデカさ・散々擦り倒した時間停止が敵になるアレ・街の崩壊と連携プレイ)
(战场变更·搭档交替·战斗规模扩大·用滥的时间停止反过来成为敌人·城市崩坏与协作配合)
敵だったかさわが味方になった時、その強さがナーフどころかアッパーされた状態で戦ってくれる頼もしさ?みたいなを感じて貰えたら嬉しいなーみたいなゆきの能力だと、どうしてもやれる事が限られるので……
希望能让大家感受到“曾经的敌人重音变成队友时,她的强度不仅没被削弱(ナーフ)反而增强了(アッパー),这种可靠感”。雪的能力有限,所以……
妖精と物理学、ファンタジーとsfの対比構造としてゆきvsかさねをイメージしてたような…気がする……ゆ きが氷と時間停止いうファンタジー 攻撃しかしないのに対して、かさね はナイフ主体で斥カ子はsf要素みたいな…
好像是以“妖精与物理学、幻想与SF的对比结构”为印象设计了雪vs重音……雪只用冰和时间停止这种幻想攻击,而重音以刀为主,斥力子像是SF要素……
ケーキ食ったドレスアップかさねはファンタジー解禁、ナイフを捨ててブラックホール等の異能主体にシフト。それでもカナエとの契約が残ってなかったちなら時間停止で詰みだったので...やろうと思えばノゾミ先生時間停止してる間に日本からブラジルまで行けるけど、流石にしんと過ぎるwwあと書いてた通り、地球圏全域にゆきの詠唱が響き渡るのでブラジルにいても聞こえるww
吃了蛋糕打扮过的重音解除幻想限制,扔掉刀,转向以黑洞等异能为主体的战斗。但如果和卡娜埃的契约还在,没这东西的话就会被时间停止绝杀……要是想的话,望美老师能在时间停止时从日本去巴西,但果然太夸张了ww。而且如之前写的,地球圈全域都能听到雪的咏唱,所以在巴西也能听见ww
まあ、これは時間停止=勝ちだと思い込んでたノゾミ先生の負けって事で...本来なら速攻時間停止でカナエの呼吸止まるまで待ってるだけで勝ってた。いつでも勝てるからこそ、使わなかった
嘛,这是坚信“时间停止=胜利”的望美老师的败北……本来速攻用时间停止等到桦苗呼吸停止就能赢。正因为随时能赢,所以没用。
あとは何でしょう...単純にフルスペック七大災害のバトルが見たかったとか?おそらくこのタイミングでは、カナエに対する思い遣りは無かったです。最後のやり取りの解釈は任せますって感じですね
还有就是为什么呢……单纯想看全规格七大灾害的战斗吧?恐怕在这个时机,对桦苗没有顾虑。最后互动的解释就交给读者了。
あと単純に2人は幸せなキスをして終了に理屈として成立させたかったってのもあります
另外也有单纯想让两人用幸福的吻在逻辑上圆满结束的意思。
あれぐらいの状況を用意しないと、何もかもが受動的で自罰的なゆきからキス出来ないので
不准备那种程度的状况,被动又自罚的雪是无法主动亲吻的。
カナエの方からキスをするのは違うので、あくまでもゆきに→いやでもコイツそんな度胸無いぞ→過呼吸伏線からのマウストゥマウスや!
从桦苗那边主动亲吻就不对了,必须是雪主动→不对这家伙没那胆量→用过度呼吸的伏笔来个“以口封缄”!
天才かもしれません
说不定是天才
ん
嗯
神户坠落
まあラスボス戦後のオマケみたいなもんですよ。ゆきvsかさねだけで物語が終わるはずが無いというのは読者の予測範囲なので、→黒幕のノゾミを出す(この時点で読者は予測が当たり前満足する→と思ったら都市壊れるヤベェ(こは多分想定外だったと思うので、不意をつくエンタメを最後にオマケした感じです塔=壊してなんかみたいな了解が有ったとしても、ノゾミを倒した時点で一件落着感出して意識の外に誘導してるので
嘛,这算是最终BOSS战后的“赠品”吧。只靠雪(ゆき)vs重音(かさね)结束故事,本就在读者的预测范围内——所以→引出黑幕希美(ノゾミ)(此时读者会因预测应验而满足)→但没想到城市会被毁得这么“离谱”(我觉得这大概是意料之外的,所以最后加了点“出其不意的娱乐”作为赠品)。就算有“塔不能毁”的共识,打倒希美时也会营造“尘埃落定”的感觉,把注意力引开。
まあ物語たくさん見てる人ならこの塔壊れるやうなーとは分かると思うんですが、黒幕倒して一件落着感を出すことでレッドヘリング?を一応試みました
嘛,看多了故事的人应该能猜到“塔会毁”吧?不过我试着通过打倒黑幕制造“尘埃落定”的感觉,姑且用了下“红鲱鱼”(转移注意力的手法)。
おー。そっちかー
哦—。是那边啊—
まあこっちの方がお話として綺麗に纏まってるのは確かなんですよね。レプルシオンの秘密基地でのやり取りを経ての決意が台無しになるのであと東京は救えなかったけど神戸は救った、というあの流れから、実は東京も救ってました~だと「うまく言葉に出来ないけど、なんかがくね???」となり周囲の反対を振り切ってこのエンドにしました
嘛,这边的故事确实整理得更有美感。要是在“经过Replusion(レプルシオン)秘密基地的互动后下定决心”的情节后推翻,之前的努力就白费了。另外,从“没救成东京但救了神户”的流程出发,如果改成“其实东京也救了~”,会让人觉得“说不上来的不对劲???”,所以我无视周围反对选了这个结局。
大衆迎合の客観視点ではハッピー、僕個人の感覚ではこのトゥルーって判断は今でも変わってません
从迎合大众的客观视角看是Happy End,但我个人至今仍认为这个“True End(真实结局)”的判断没错。
最终结局
実はですね、エピローグは2種類あっ て出したやつは
√Bトゥルーエンド「生きていてもいい ですか?」なんですよね...
√Aハッピーエンド「生きていてもいい んだよ」
では全ての罪が清算されて許されるん ですけど、俺は罪を背負って生きてほ しいから土壇場で√Bに切り替えた 身内からは総スカン食らった
こんな経緯があった
其实呢,结局有两种,发布的是
√B 真结局“活着也可以吗?”……
√A 美好结局“活着就好”
那样的话所有罪孽都会被清算并获得原谅,但我想让角色背负罪孽活下去,所以在最后关头切换成了√B,结果被身边人集体吐槽了。
有过这样的经过
ゆきの罪が晴れるカタルシスもいい んだけど、なんかそれするとかさ なが可哀想やなあってのと、向き合う 罪isどこ?になるので今のエンドに なった
雪的罪孽得以洗清的爽快感也不错,但总觉得那样的话重音(かさね)就太可怜了,而且“要面对的罪孽在哪里?”会变成问题,所以就成了现在的结局。
カクヨムに投稿した時も、エンディングだけハッピールートに書き直すか迷ったけど、供養のつもりだったのでそのまま出しました
在Kakuyomu(カクヨム,小说投稿网站)投稿时,我也犹豫过要不要把结局改写成Happy路线,但因为想“供养(悼念)”角色,就直接发了原版。
わーい
カクヨム移植する時、マジで手を加えてないです。ちょーっとだけ足りないセリフを足したのと、要らない説明をバッサリ切り落とし
哇——
移植到“kakuyomu”时真的没怎么改动。只加了一点点缺的台词,把不必要的说明大幅删掉了。
やり残しがあるとすれば、エピローグで神戸の何千万人の命を救ったことを誇っていいとカナエに言わせるべきだったなーと
要说遗憾的话,应该在结局让桦苗说出“你可以为救了神户几千万人而自豪”才对啊——
それぐらいですね
也就这点了
まあ神戸崩壊後の住民パートはかさね・タツミ側でケリ付けたので大方読者も察してくれると思いますが......あとあんまり活躍なかったタツミに最後に花持たせてあげた wwwあのネゴシエーションは大人にしか出来ないので
嘛,神户崩塌后的居民部分由重音·辰巳那边解决了,大部分读者应该能察觉到吧……另外给之前没怎么活跃的辰巳最后表现了一下www那场谈判只有大人能做到。
关于伏笔
七大災害ってのは「大規模な現象妖精が抽出された際に起きる物理法則の欠落」で、神戸の場合はかさね(ラウルス)が生まれる→物理法則に穴が開いて重力反転が発生
“七大灾害”指的是“大规模现象妖精被抽出时发生的物理法则缺失”,以神户为例:重音(拉鲁斯)诞生→物理法则出现漏洞,引发重力反转。
なんで、かさねと重力反転は関係なくて、他もそうなんですけどゆきだけ特別なんですよね
所以说,重音和重力反转无关,其他情况也一样,只有雪是特别的。
ゆき(エルウェシィ)の場合も同様に、物理法則の欠落から絶対零度が発生→でもタツミいわく「今も東京はゆきの能力影響を受けている」→実は法則欠陥の絶対零度が東京を覆う前に、ゆきが自身の能力で東京を先に覆った→実は全員生きてますってのは規定の設定なんですよ。凝固点-210度の窒素が冷たくないなのも、vsかされて凍らせたのに生きてたのも、それを都民1000万人全員に適応してる伏線なんですよ。ハッピーエンドルートでは、波動関数の観測妖精となったレヴィが全員生存を確認して終わり
雪(艾露维希)的情况同样,因物理法则缺失产生绝对零度→但辰巳(タツミ)说“现在东京仍受雪的能力影响”→其实在法则缺陷的绝对零度覆盖东京之前,雪已先用自身能力覆盖了东京→“其实全员都活着”是既定设定。凝固点为-210度的氮气不冷、被冻住却活着,这些都是暗示对都民1000万人全体适用的伏笔。在美好结局路线中,成为波动函数观测妖精的蕾薇确认全员生存后结束。
こっちのルートはゆきの力が弱くなってレヴィの観測能力では氷の中で分からない→なので罪は背負いっぽなんです
这条路线中雪的力量变弱,蕾薇的观测能力无法分辨冰中情况→所以像是背负着罪孽。
もし話が続くとしたら、どこかのタイミングで開示するかもですね
如果故事继续,或许会在某个时机公开。
一応最後の最後まで、どっちで締めてもいいように両方の伏線を撒いてました
总之到最后,为了无论用哪种方式收尾都能成立,两边都埋了伏笔。
关于未来
あ、答えてなかったですがギエンは東京の中にいます。なので一緒に凍りっぱなしです。でも生きてます
啊,没回答你——灰谷义渊(ギエン)在东京里面哦。所以一起一直冻着呢,但还活着。
『東京アブソルートゼロ』を皮切りにして、灰谷義淵が研究拠点を敷いていた日本国内の七ヶ所にて『フェアリー・ハザード現象妖精災害』が立て続けに発生した。これらを総じて何と言うか?」「それらの一連の異常現象は、一纏めに『七大災害』と呼称されるものです。
以《东京绝对零度》(東京アブソルートゼロ)为开端,灰谷义渊在日本国内设置的七处研究据点,接连发生了“妖精灾害·Fairy Hazard现象”。这些统称为什么?——“这一系列异常现象,被统一称为‘七大灾害’。”
まあ構想というか仕込み自体はしてるので書けと言われたら話は作れます。サブタイがfairyではなくPhantomの理由、世界の真理と「おとぎの語り手」の本当の意味、なぜギエンが生み出した始まりと終わりの現象妖精が斥力(逆さ)に因むのか、とかですねー。ボケーっと考えてるのは電力を使わない自然都市と電磁作用の七大災害、想像力と現実がリンクする街とプランク定数の妖精とか……意味不明か?
嘛,构思或者说伏笔本身已经做了,要是让我写的话能编出故事。比如“副标题为什么是Phantom而不是fairy”“世界的真理与‘童话讲述者’的真正含义”“灰谷义渊的‘开始与结束的现象妖精’为什么源于斥力(反向)”,之类的。漫不经心想的还有“不用电力的自然都市”“电磁作用的七大灾害”“想象力与现实相连的街道”“普朗克常数的妖精”……是不是没意义?
关于重音
あのシーンもあるかないかで全然違いますね。全てのキャラに見せ場を作る作者大好きです。...
那个场景有没有差别很大呢。超喜欢给所有角色都安排亮点的作者……
あそこでタツミの行動が作者の操り糸になってしまったら台無しなので、一貫して「スジは通す」スタンスでやりました
如果在那里让辰巳的行动像作者的提线木偶就糟了,所以一直贯彻“走正道”的态度来写。
ちゃんとできててよかった
做得不错真好
書いてないですがかさねスカートのなか四次元ポケットなんですよ ね、ただ色んなもん使い過ぎるとゴ チャゴチャになるので武器は無限の ブッシュナイフだけにしました、爆 発するけど…
虽然没写出来,但重音裙子里面是四次元口袋哦。不过用太多东西会乱七八糟,所以武器只用了无限灌木刀,会爆炸就是了……
あとビール
还有啤酒
アレはね、本当にレヴィちゃん可哀想。でも3章で空に落とされてから4章vsかさねまではだいぶレヴィのターンだったので…かさねも一途なんでも可哀想ではある、カナエのお見舞い金の為にインタポールで仕事してるので
那部分真的可怜蕾薇酱(レヴィちゃん)。但3章被抛到空中后,到4章vs重音前都是雷维的“回合”…重音也很专一,同样可怜——她为了凑桦苗(カナエ)的探病钱,在国际刑警(インタポール)工作。
「なんで一人暮らしなのにこんな金つかえんねん?」→七大災害遺族だから
“为什么一个人住还这么缺钱?”→因为是“七大灾害遗族”。
「金はどこから?」→かさねちゃんが働いてポケットマネーから仕送りしてます、健気…
“钱从哪来?”→重音酱打工用零花钱(ポケットマネー)寄钱,很坚强懂事…
あそこはかさね上げの為でもあったんだよね...
那里也是为了提升重音(かさね)的好感哦…
何というかこれでもだいぶ気を遣ったんですよね。初戦でゆきのことを容赦なくグッチャグチャに痛めつけて、2回戦後に→即パンデキシパに先生裏切りが来るので、親愛を育む余裕が無いんですよね。勝ったら即座に味方になってもらう必要があった
怎么说呢,我也挺费心的。初战毫不留情地把雪(ゆき)揍得乱七八糟(グッチャグチャ),2战后→马上被Pan-Decipher(パンデキシパ)老师背叛,根本没时间培养亲近感。必须让她赢了立刻变队友。
「カナエやレヴィに友好的」 「タツミにブチ切れるぐらいにはカナエ殺しに反対してる」 「死んでいった妖精を弔う優しさがある」 「ゆきを嫌うのも罪への無自覚っぷりと同族嫌悪で仕方ない」 「人間になりたいという愛嬌」 「2回戦ではカナエへの好意と記憶を命令で欠落させた(そうじゃないとマトモに戦えないから)」 「殺すつもりの相手を殺さずに勝つ」 「自分が酷いことをしたと自覚した上でゆきの優しさに完落ち」 一ノゾミ先生裏切りなので、ここで「いやさっきまで敵やったやん!?なんで親睦を深める時間も無しに味方ヅラしてんねん」とならないようにめっちゃかさねの好感度調整気を遣いましたパイ投げで勝った瞬間に即maxになるようにww
“对桦苗、雷维友好”“对辰巳发怒的程度,说明反对杀桦苗”“有悼念死去妖精的温柔”“讨厌雪是因对‘罪’无意识+同类厌恶,没办法”“想成为人类的可爱”“2战用命令消除对桦苗的好感记忆(不然没法正常战斗)”“没杀打算杀的对手就赢了”“意识到自己过分,被雪的温柔彻底沦陷”)——因为希美(ノゾミ)老师背叛,所以得避免读者吐槽“刚才还是敌人啊!?没时间加深和睦就装队友?”。我超费心调整重音的好感度,让她扔馅饼(パイ投げ)赢的瞬间好感直接拉满ww
パイ投げというギャグ勝利もかさねの読者好感度上げの為でwwうまく機能してたら嬉しい
用“扔馅饼”这种搞笑胜利,也是为了提升重音的读者好感度ww 要是起作用了就好~